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早くも来夏野菜の種の整理です

メインのアメーバにてまたも問題発生のため
こちらをメインにするか検討中
とりあえず、アメーバで書こうとしていた記事をこちらで

コチラでの記事書き
慣れていないもので、体裁とかはまだまだこれからです


早くも来夏の種の整理を始めています

来夏の種(トマト、ナス他)

28年ぶりに描く油彩画 第2作目

28年ぶりに描く油彩画第1作目に続いての第2作目
題材としたのは自給野菜を栽培している畑からの晩秋の夕景


☆描き始め
pic1-001.jpg

☆色をのせていきます
pic1-002.jpg

☆全体に半透明のピンクをのせました
pic1-003.jpg

☆細部を描きこんで完成です
pic1-004.jpg

むしろ、カメラのほうが難しいですね
実物の絵を、見たように撮影できないです
油で反射してしまいますし

28年ぶりに描く油彩画 第1作目

高校生のときに出会った油絵
素晴らしいものに出会ってしまった
その美しさに感動したのです

最後に油絵を描いてから、およそ28年くらいが経っただろう

今になって、また描いてみたいと、無性に描いてみたいと思った

自然に接する暮らしをするようになって
自然の素晴らしい色と光を
可能であれば絵にしたいと
そう、思ったのです

こんな状態から始まったのですね

P1-001.jpg

大好きなお酒のバックになっていて申し訳ございません

P1-002.jpg

少しずつ、色をのせていきます

P1-003.jpg

P1-004.jpg

そして、この状態で止まっています

P1-005.jpg

まもなく、完成させます






美しい野菜カクテル 自給野菜で作成

こだわりの自給野菜で野菜カクテルを作ってみた

無農薬身近な自然物を利用して作った健康野菜を大好きなお酒で頂く
健康的で見た目も美しいお酒

これは赤カブで作ったカクテル
ベースはウォッカ
ストロベリーリキュール、グレナデンシロップを使っています
詳しくはメインブログにて
http://ameblo.jp/blueskyever/entry-10733895645.html

マドラーは赤カブの茎
赤いバラの飾りつけも赤カブの付け根部分
時間がたつとカブの味がかなりしてきますので、すぐに飲んでしまいましょう
まさにショートですね

96.jpg

次はニンジンカクテル
ニンジンの品種はアロマレッド
バラの香りがすると言われるニンジンですね
これもウォッカをベースにグレナデンを使用

http://ameblo.jp/blueskyever/entry-10733945112.html

97.jpg

すぐ近くに畑があるから
収穫してすぐに作る
そして、時間をおかずに飲む
美味いです

これはマドラーだけが自給野菜
なかなかおしゃれなマドラーでしょ
赤カブの茎ですよ

402.jpg


自給野菜をお酒で楽しむ
ちなみにバックは水彩画
いかがでしょう、こんな生活は

お酒が苦手でもカクテルなら、自分に合わせた飲み方ができます
何を使うかな、度数は軽めにしようかな、飲むスイーツ的なカクテルももちろん
また、美しいグラスを楽しむこともできます



カクテル作りには、1冊くらいは基本書があるといいでしょう

たとえば、こんなのとか



道具は、こんなのがセットでお得なのかな




あとはグラス
カクテルに凝ると、グラスが増えていきますよ
私は、お小遣いが余るとグラスを買いにいきます
御徒町のほうに安くていいお店があるのですが
たとえば、こんなのとか
代表的なショートカクテル用




他にもたくさんあります
カクテルの種類に合わせて選ぶことになります
まずは、時間をかけずにサッと飲んでしまうショートタイプ
ちょっと時間をかけて飲むロングタイプの2つ用に選ぶことかな
 ↓
シャンパン・カクテルグラス






年始恒例の自給野菜料理

昨年の年始から作り始めた自給野菜によるお正月料理を紹介します

高価だから、なかなか手も足も出ないおせち料理の代わりに作るようになった次第

まずは今年作ったもの

http://ameblo.jp/blueskyever/entry-11124049702.html


315.jpg 


昨年のお正月に作ったもの

http://ameblo.jp/blueskyever/entry-10757156885.html


201101002.jpg 


どちらも野菜の収穫から始まるところが面白いでしょう
普通は買うのでしょうから

自分でこだわり栽培している野菜を収穫して食材を得るのです
品種も育ち方も分かっている
どんな料理に合うのか、察しがつきます

買う場合ではこうはいかないでしょう
その野菜が
どんな品種で、どんな土壌で、どんな育て方をしたのかを知るなんてことは不可能

何気に贅沢な野菜料理のような気がします





Appendix

プロフィール

thaya

Author:thaya
都心勤めのサラリーマンながらも、自給野菜、自給卵、そして油彩画製作とスローな生き方を楽しんでます

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